帰省した
私ではなく妹と姪の写真。忙しくて帰省無理かも…、と思っていたが無理やり帰り、すがすがしい時間をすごした。
姪は私のことをいちばんの下っ端だと思っているようで、一人でうろうろしていた私の手を握り、「ねーねちゃん(姪は私のことをこう呼ぶ)、大人から離れちゃだめだよ」と言ったり、ごはんを食べ終えて談笑していたら「ねーねちゃん、食べ終わったらお皿を見せてごちそうさまでしたって言って、お皿をあっちへ持っていかないと!」と教えてくれたりしていた。ありがとう、気をつけます。子供って本当に、なんというか、カオスだ。すぐ笑ってすぐ泣いて。光のかたまりを見ているよう。
生成AIの展示会に参加した
別記事でもっとしっかり書きたいですが、生成AIなんでも展示会に参加した。エッセーまんがと話しかけると返事をする何かを展示したが、会場でまったく動作しなかったので反省の余地がありすぎる。でも刺激的で楽しい時間でした。もっといろんなものをつくりたい。
HomeAssistantの導入
すいませんなんか画面汚いな。先日10年くらい酷使していた初代Amazon Echoが動かなくなった。悪かないけど使い心地にストレスがあるのでもうEchoはやめだ、自分でやろうと思いHomeAssistant(オープンソースのソフトウェア)を導入した。Hueの色が変えられるBluetooth内蔵の電球をつなげている。Bluetooth内蔵電球は動作が不安定、みたいな説があり、もしかしてHueの専用ハブ(7000円くらいする)を買わなければならないのか?いやだなあ!と思っていたが、普通に繋がったのでよかった。各社が出している専用アプリにあちこち分散されるのが面倒・サ終に怯えるのもストレスだったのでとても快適。
AI運用のアカウントを作成した
bsky.app XはAPIキー叩くのにお金がかかるようだとわかったのでBlueskyで…。1時間に1回、50%の確率で投稿するようにしてみた。その判定をする時間が固定になっているので本当のランダムではない。本当のランダムって難しい。
自作スマートウォッチ
circuitmess.com
広告に出てきて知った。スマートウォッチを自作するという発想がなかったけど、文化(界隈?)としてあるものらしい。それはそれとしてアルテミス計画を記念したモデル。NASAって書いてあるだけではないかとは思うけど……、腕につけるにしては本当にでかいけど……、奇妙すぎてかわいい。外装がクリアで中の基盤が見えているものを見せられるとハッとする。クリアのものは見るたびに、クリアって良い……と再確認させられる。ゲームボーイの紫がかった半透明が精神に与えた影響ははかりしれない。
単語
対側側(たいそくがわ)。反対側、の意。たいそくがわという単語を、なんど聞いても違和感でうまく飲み込めず、それはおそらく漢字で表記した時に「対側側」になるからだった。気持ち悪い字面。対々和(トイトイホー)みたい。
鎌倉市鎌倉、とか、藤井寺市藤井寺、みたいに入れ子になっている地名を見ると、マークバイマークジェイコブズ、と思う。
過去の表情
www.nhk.jp 豊臣兄弟。今の大河ドラマ。駅にこのポスターが貼ってあって、表情の作り方にものすごく現代っぽさを感じた。昔の人ってこういう笑い方しなかったんじゃないだろうか。メディアを通してどこか遠くにいる視聴者・ユーザーに何かを訴求するための笑い方。写真以前・写真以後、テレビ以前・テレビ以後で表情のあり方って全然変わってきているんだろうな。見たことないけど、見れるもんなら見たい。
べん
モンゴル料理屋で食べた。鞭(牛の陰茎)。きりたんぽみたいな感じで出てくると思っていたので輪切りになっていることに驚いた。味はどこまでも無味のコラーゲン質で、何ということもない。鞭といえば三鞭酒……と思ったが、三鞭酒の三鞭はオットセイ、鹿、山オオカミのものを指すらしい。
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